001.JPG 2012.8.28 suitou no yoko de

帰りがけ、側溝の縁で金属光沢を反射するものを見付けました。青、碧、アオ・・・プラスチックの光沢・・・アクリルの輝き。髪留め?さて水筒の横の青いものは画像を大きくしても不明でしょう。

Pentax K5 & Olympus E-620

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001.JPG 2012.8.22 orenji nagasi no yuukei

いよいよ天体接近が観察される夕方になりました。朝早起きの必要はありませんが、昼寝が長すぎると「起きたら夜」なんてことになりかねません。月以外なら火星、土星とスピカは暫く寄り添って夕方の空に見えています。

Pentax K5 + DA 1:4 15mm ADEL + DA 1:2.8 40mm Limited

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001.JPG 2012.8.16 4h22m mamonaku hinode

月の側に水星が見やすい朝でした。太陽に近い水星は、もともと日の出か日没の前の僅かな時間しか観察できません。高度も低いので地平線に遮るものがあると、とたんに見えなくなります。この日は水星が太陽の西側で一番離れる日なので日の出前に見やすい条件でした。

Pentax K5

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001.JPG 2012.8.2 2h35m

8月2日の明け方、すばる、木星、金星と連なる豪華な星野を鑑賞した。ここを月が移動していけば天体接近として見事な景色になることが予想されます。12日後には金星と月の移動が重なって食となります。

Pentax K-01 & Nikon D5000

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001.JPG 2012.7.17 3:50

2惑星から少し離れた電線上に細い月がありました。左の上には、ぎょしゃ座の一等星カペラが光っていました。3日間の朝の中で、一番雲が少ないスッキリした夜明けでした。

Pentax K5 + COSINA 19-35mm 1:3.5-4.5 + TAKAHASHI Fc76

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001.JPG 2012.7.15 18:38 dainamic na kumo

今日はずいぶん待った贅沢な夜明けでした。前日に続く天体接近です。さて昨日の夕暮れも不思議な感じでした。西の空が全体「銀光り」していたのです。雲も迫力がありました。夕焼けの色がでたのは、ほんの僅かな時間でした。

Pentax K5 & Ricoh GRDⅢ

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001.JPG 2012.7.15 4:34 hinode no koro

明日(16日)海の日の夜明けは素晴らしい天体接近が見られるはずです。今朝もバランスのよい接近は観られ、上から月・木星・金星が縦に東の夜明けの空に並んでいました。といっても・・・大変困難なチャンス一隅の観察になりました。

Pentax K5 + SIGMA 70-200 1:2.8 APO + DA 1:4 15mm ED AL

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001.JPG 2012.5.21 toujitu no asa

今回の日食観察の自作機材等を紹介します。まず参加者がメガネ待ちで我慢できず、直接肉眼で見ることは絶対に避けなければいけません。ざっと800近いセット数を合理的に作製する良い方法はないでしょうか。さいわいカッターや、丸い穴を開けられるパンチなどは身近にありました。

Ricoh GRDⅢ

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001.JPG 2012.5.21 kiniitta gazou

日食の進行と空の変化についてまとめてみました。以前(25年以上前)のハレー彗星の時も苦労して撮したイメージが、標準レンズで静止撮影の写真の臨場感や美しさに「あっさり」負けてしまったことがありました。今回は、特に前半の雲が流れるビデオ画像の美しさに感動しました。(そろそろ動画記録か・・・)

Pentax K-01 & Q & Lumix G2

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00.JPG 2012.5.20 NHK no tenkiyohou

信頼している NHK の天気予報でも「雲間の」日食になりそうな気配でした。西からやって来る低気圧や、そこに吹き込む太平洋の湿気のある風が「雲」をつくり、さらには上空が日食中の気温低下により露点を越えたら「日食雲」が発生します。これが極普通の24時間後の天気の予報につながります。さて・・・

Pentax K5 & K7 & Lumix G2

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