15日と19日は天気が変わる、崩れる前触れのような雲・大気光学現象が現れました。その後の天気はどう変化したでしょうか。画像は19日の 6h10m 。さそり座の頭でアンタレスと並ぶはずだった月は、おぼろげに霞んで見えました。
Pentax K7 & K5 Nikon D300 & Ricoh GRDⅢ
3 のコラム
15日と19日は天気が変わる、崩れる前触れのような雲・大気光学現象が現れました。その後の天気はどう変化したでしょうか。画像は19日の 6h10m 。さそり座の頭でアンタレスと並ぶはずだった月は、おぼろげに霞んで見えました。
Pentax K7 & K5 Nikon D300 & Ricoh GRDⅢ
小鳥の軽さは知っていましたが、この光景にはびっくりしました。頭の位置を一定に保ち、首を使って振れをキャンセルしていました。1月最後の観察は、プチ遠征の秋が瀬です。私は富士見市の田圃からの移動観察でした。たっぷり観察できたルリビタキが印象に残りました。
SMC PENTAX F 1:4.5 300mm ED〔IF〕 + Pz-AF 1.5× TELEPLUS SHQ + Pentax K5
日曜日は近距離ながら遠征観察をしました。mixi のブラックスノーマンさんが、素晴らしい色合いのタゲリを撮されていて、案内もしていただけるというので、秋が瀬→富士見市の田圃へとまわりました。大瀧さんは300mm F2.8、私は180mm F2.5 を愛用のカメラに付け出かけました。穏やかな日差しですが、私は空の変化にも関心を持っていました。
TAMRON SP 180mm F2.5 LD(IF) + OLYMPUS E-510
RICOH GRDⅢ