空の話題です。夕陽に照らされたJAL機より、さらに高い所、宇宙空間を飛行する国際宇宙ステーションと通信衛星のアンテナの反射光について観察しました。特に後者は、イリジウムフレアといって面白い現象ですが、予報が難しく閃光が観察されたときは嬉しいです。
Nikon D300 + AF NIKKOR 16mm 1:2.8 & Pentax K5
25 のコラム
空の話題です。夕陽に照らされたJAL機より、さらに高い所、宇宙空間を飛行する国際宇宙ステーションと通信衛星のアンテナの反射光について観察しました。特に後者は、イリジウムフレアといって面白い現象ですが、予報が難しく閃光が観察されたときは嬉しいです。
Nikon D300 + AF NIKKOR 16mm 1:2.8 & Pentax K5
たった今の撮影です。26日、4h30mの朝焼けです。3h29mに条件の良いISSの飛行が見られることから撮影を試みました。国際宇宙ステーションの観測予報は当サイトのリンク「国際宇宙ステーションの情報」で確認できます。月と「すばる」の接近もきれいでした。
Pentax K5 & K7
大きな月が明るく照らし始める前に、滲みレンズで星野写真を撮しました。この滲みNIKKORに、さらにディフューザーを付けたりソフトンやフォギーを付けたり実験はさらに進みそうです。そう、全ては星を美しく撮るために、私の探求心を満たすために・・・12月25日の夜の星々のなかに、ひときわ明るく輝くベツレヘムの星のような金星からスタート。
滲みAF NIKKOR 20mm 1;2.8 + D5000 &
DA 1:4 15mm ED AL Limited
空の話題です。夕陽に照らされたJAL機より、さらに高い所、宇宙空間を飛行する国際宇宙ステーションと通信衛星のアンテナの反射光について観察しました。特に後者は、イリジウムフレアといって面白い現象ですが、予報が難しく閃光が観察されたときは嬉しいです。
Nikon D300 + AF NIKKOR 16mm 1:2.8 & Pentax K5